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2006年10月27日 (金)

ジャンプ47号の感想みたいなもの1

 【ワンピース】
寝ながら食べるってのは、火拳のエースもやってましたよねえ。
血は争えないってことでしょうか。
そして血と言えば、なんと、ルフィのじっちゃんが登場。
となると、まさか!
この人も寝ながら食うことが出来るのか!
と、そんなことばかり気になってしまいます。
今後のストーリー展開?
どーでもいいですよ。そんなの。
そんなことよりも、とにかくガープ中将が寝ながら食えるのかどうかを
はっきりさせて欲しいものです。

 [これまで(さぼっていた間)のまとめ]
先の一件でルフィ達は完全に政府を敵に回してしまったわけですが、
今後、政府と全面戦争みたいな形になっていくのでしょうか?
そして、ラスボスはやはり政府?五老星?
まあ、あの爺さん達が強いのかどうかは今のところよく分からんが、
少なくとも、戦力で言えば、センゴク元帥とか青キジをはじめとする大将3人が
まだ控えているわけで、最低でもこの4人と戦わなければならないわけですね。
ああ、そう言えばまだスモーカー大佐ってのもいましたね。
でも、あの人はなんか裏切って仲間になりそうな気がしないでもないですね。
なんだか自分の正義と海軍の正義とのギャップに苦しみ、
最終的に自分の正義を貫くために、海軍を脱退するとか……。
なんかそういうタイプの人ですよね。
それゆえ、海軍に粛清されそうな気がしないでもないし、
なんだかんだ言って結局は自分の信念に従い、ルフィ達と戦うとか、
そんな展開になりそうでもある。
まあ、どっちに転ぼうとも別にいいんですけどね。

 そして、政府と海軍と微妙な関係を保っている七武海もどう絡んでくるのか
大いに興味がありますね。
クロコダイルが既に抜けてるから、あと6人いるわけですが、
さすがに、まだ6人もいるのかよ!と萎えてしまいますね。
そもそも、メンバーにはどんな奴がいましたっけ?

 ・シャンクスス
 ・白ひげ
 ・ドフラミンゴ
 ・バーソロミュー・くま
 ・ミホーク

今のところ、その存在が確認されているのはこの5人でしたよね。
あと一人が、魚人でアーロンの知り合いとか、そんな感じの人だったように思います。
あんまし覚えていませんけど。
そして、クロコダイルの後釜として黒ひげを採用するかどうかで、
なんか話合いが行われていて、この黒ひげをめぐって、なんだか知らないけど、
シャンクすが白ひげに会おうとしていて、それを政府が危険視していたりと、
なんかこっちはこっちで慌しい動きがあったような気もしますけど、
あれ以来、すっかり放置されているという有様です。

 先の一件で政府がかなり強大な力を持っているという事が分かってしまったので、
この七武海がどう出るかというのが、今後のストーリーにおいて重要な鍵となる
ような気もするのですが、はたしてどうなるんでしょうねえ。
当初はものっそい強い奴らだというイメージがありましたけど、
今となってはフリーザとサイヤ人の雇用関係のように思えてしまうのが悲しい。

 それに、やっぱり七武海の大半はルフィ達と戦うことになるんでしょうねえ。
まず、シャンクス。
案外、この人がラスボスなのかな?とも以前は思っていましたが、
彼はルフィにとって憧れであり、また超えなければならない壁でもあるわけだから、
やはり、なんだかんだ言って最終的に、この2人は戦うことになるんじゃないかなあ。

 そして、次にミホーク。
この人もまた、ゾロにとっては超えなければならない壁であるわけだから、
やはりゾロと戦うことになるのでしょうね。

 となると、後の4人はどうなんでしょう?
ドフラミンゴは純粋に敵として立ちふさがりそうですが、くまさんと白ひげは
どう出るか今のところ全然分かんないですね。
ただ、この人達とまともに戦うようなことになったら、ま~た長いこと引き伸ばされ
るんだろうなあと、萎えてしまいますから、あまり考えないようにしましょう。

 ああ、それと革命家のドラゴンってのもいましたね。
彼はどう出るんでしょうねえ。
まさか、この人こそが真の黒幕であり、政府と海賊をぶつけて共倒れをさせ、
世界征服を画策しているとか、そんなんじゃないでしょうねえ。

 まあ、どうなっていくのか分かりませんが、今までの調子で行けば、
またかな~り長引くことは必至なわけで、なんとかサクサク進めてもらいたいなあと
願わずにはいられない今日この頃です。 


 【リボーン】
まさか、ゴーラ・モスカがロボットだったなんて!(サイボークかもしれんが)
とでも驚くところなのでしょーか。
でも、悪いけど、初見の時からそうですが、どう見ても奴が強そうだとは思えません。
そもそも、こういうロボ系の奴は強かったためしがないじゃないですか。
ステカセキングとかミスターVTRとかミキサー大帝とか。
こういう類の奴らは奇をてらった攻撃法とかは持っていても、
実にしょーもない負け方をするんですよね。
多分、ゴーラ君も同じつてを踏むことになるんじゃないですかね。
不死身回路の故障とかで。
ただ、こういうロボ系の奴が最後にとる手段として自爆ってのがあるんですね。
実際問題、ヒバリが負けるってことは考えられないし、
作者だってそんな展開にはしたくないであろうことを考えれば、
圧倒的な力を見せ付けるも、最後にゴーラ君が自爆し、結果引き分け。
となった方がきれいにまとまるのではないでしょうか。

 [これまで(さぼっていた間)のまとめ]
実は、今ジャンプの作品で一番続きが楽しみなのがこの作品だったりします。
正直、序盤の2戦は眠たいことこの上ありませんでしたが、3戦目から化けましたね。
3番手に「王子」を出すことで、「おいおい、もうこんなに強そうなのが出てくるのかよ」と
読者を驚かしたかと思うと、4番手にあの「う゛お゛ぉい」の人が出てきて、
聞けばこの人は本来リーダーになる人であり、また剣帝とやらを倒したとかで、
う゛お゛ぉい、こいつもこんなに強かったのかよ。大丈夫か山本?」と
またもやボクらをハラハラさせてくれました。
加えて、5戦目に注目の六道躯が満を持して登場し、これに対するのが、
「なんだ、このリボーンの劣化コピーみたいなのは。こいつもアルコバレーノか?」
と思っていたら、本当にアルコバレーノだったという、マモーン。
その直球過ぎる展開には、いささか脱力感を覚えたましたが、共に特殊能力を持つ
異能者同士の戦いは、どうなるんだ?と終始ハラハラさせられました。
まあ、決着の着き方がマモーンの逃亡という、イマイチ盛り上がりに欠けるものでは
ありましたが、そもそも、アルコバレーノというのがいかなる存在なのか分からない上に
まだアルコバレーノであるリボーン達の真の実力が明らかになってない以上、
ここでマモーンを使って見せるわけにもいかず、仮にそれをやったとしたら、
「奴はアルコバレーノ中では一番の小物」ってことにしないといけないわけだから、
ああするのはある意味仕方なかったのかなあと思えます。

 でもまあ、アルコバレーノについては次のシリーズ辺りで明らかになることかと
思うので、気長に待つことにしましょう。
ひょっとすると、リボーンが直に戦い、その真の実力を見せる日が来るのも
案外近いのかもしれません。

 そして、最後の六戦目。
これはてっきり、ヒバリのワンマンショーのための消化試合だとばかり思ってましたが、
そう簡単に終わらせてくれなさそうで、どうなるのか楽しみですね。
まあ、結果がどうなるにしろ、ザンザスの企みはどのようなものなのか?
も大いに気になるし、躯の動向も気になりますよね。
彼はひょっとすると、リボーンでさえ気づいていない、ザンザスの企みに気づいている
ようでもあるし、まだツナのことをあきらめてもいないようだから、
ザンザスとツナの戦いの最中、ツナの体を乗っ取り、ザンザスと悪の頂上決戦を
やるとか、そんな展開も期待したいものです。

 そして、もしかしたら、ツナがやたらと躯に対して敏感なのは、
ツナの体が躯にとって相性が良いことを示す伏線なのかもしれません。
もっとも、あれはどー見ても、今やウォーズマン探知機と化したラーメンマンみたいで
もはやギャグにしか見えないのですが(笑)。 


 【BLEACH】
特に思うところはなし。
ただ、なんでルキアはそんなに自信満々なんだ?

 [[これまで(さぼっていた間)のまとめ]
百哉と剣八にものっそいびびってたくせに、「なぜ待てん」と言われても、
そりゃ一護でなくても待ちませんって。
一体、こいつらのあの傲慢さはどこから滲み出てくるのでしょう?
それに、百哉の粋な計らいとやらも、なんだかんだ言って結局命令には逆らえません
という裏返しでしょ。
これで山爺が「連れ戻して来い」って命令したら、それこそ、いの一番で真っ先に
連れ戻しに行きますよ。
「イエッサー」とか言って。
だから、ルキア達は何をぬか喜びしてるんだ?と思えてならないんですよね。
もっとも、山爺がわざわざ連れ戻すことはないとの算段からのことかもしれませんが、
やはり浅はかだなあという気がします。
その浅はかさが戦闘で命取りにならないといいのですが、考えてみたら、
命取りになるようなことはあっても、死ぬことはありませんよね。
そんなことを考えていたら、なんだかとっても萎えてしまいました。
まっ、なんにせよ、最近かったるいんで、やるならやるでさっさと戦闘をおっ始めて
欲しいものです。


 【銀魂】
東条ってものっそい強かったはずですよね。
それが今やここまで落ちぶれてしまって……。
違う意味で哀れだなあと思ってしまいます。

 [これまで(さぼっていた間)のまとめ]
正直、毎回楽しんではいるのですが、感想書くの難しいんですよね。
ただ、漠然と毎回思うことは、これって子供にはウケてるんだろうか?ということ。
ギャグはまあ、ウケてるとして、人情話はどうなんだろうか?
と考えた時に、自分が子供だった頃を思い出してみると、
『死神くん』って漫画を結構熱心に読んでいた気もするので、
案外、ああいう人情話というのも子供にウケるのかなあという気がします。


 【ナルト】
正直、アスマさんはなんかいけ好かない人だったのですが、
こうなってしまうとやっぱりちょっと悲しいですね。
でも、彼が死んでしまったことよりも、回想シーンで焼肉屋の親父に土下座している姿
の方が、やるせなかったのはなんでだろ?
しかし、こうなってくると、飛段と角都を倒すのはシカマル達になるのかなあ。
今のままだと絶対に勝てない気がしてならないのですが、
それでもあの2人、特に飛段を倒すにはシカマルの頭脳が必要不可欠だとも思える
だけに、どんな頭脳戦を展開するのか?に期待したいものです。

 [これまで(さぼっていた間)のまとめ]
飛段さんの不死身さと怖さと滑稽さがやたら強調されている気がしますが、
よくよく考えると、角都さんの方がよっぽど怖いですよね。
なんせ、飛段さんを相方にした理由と言うのが「殺しても死なないから」だそうですから。
一体おめーは今まで何人の相方を殺してきたんだよ!
と思えてなりません。
これではもはや、すぐキレ出す現代の危ない若者じゃないですか。
他の暁のメンバーもさぞかし煙たがってることでしょうねえ。
例え、戦って負けないにしても、コンビを組んでる以上、いつ些細なことで殺されそうに
なるか分からないわけですから、そりゃあ飛段さんくらいしか彼のパートナーは
勤まりませんよ。
でも、大蛇丸だったら、あるいはいいコンビなのかもしれません。
奴もなんだかんだ言って不死身に近いですから。
それこそ殺しても死ななそうだし、ある意味飛段さんよりも、殺すのが難しそうに
思えるから不思議ですね。
そういう点においては、暁も貴重な人材を失ったのかなあという気がしないでも
ありません。

 そして、ついに暁のリーダー的存在が出てきましたね。
かつてイタチも「ナルトを捕獲することは暁からの至上命令だ」とか言ってことから、
多分リーダー的存在がいるんだろうなとは思ってましたが、満を持してようやく登場。
でも、だからどうした?って感じですよね。

 それよりもふと思ったことですが、確か、上忍にみたらしアンコって人いましたよね?
彼女はなんか大蛇丸と因縁があったようですけど、その辺今や完全にほったらかし
ですよね?
この件ってひょっとして岸本先生忘れてるんではないだろうか?
まあ、今となってとはどーでもいいことですが、ちょっと気になる今日この頃です。


 【アイシールド21】
今回特に思うところなし。

 [これまで(さぼっていた間)のまとめ]
やっぱりねえ、この作品あまり好きになれませんわ。悪いけど。
そりゃあね、良い作品であるとは思いますよ。
でも、私の肌に合わないって言うか、ちょっと受け入れられないところが多いんですね。
まず、やたらと演出過剰なところ。
光速だとか超人だとか、一々大げさな表現をして欲しくないわけですよ。
別に高速でもいいわけじゃないですか。
なんでわざわざ光速にするんですか?
黄金聖闘士かい!と思ってしまうんですよ。

 そしてこういうこと以外にも色々とあったじゃないですか。
パッと思いついただけでも、次のような事柄があげられます。

 1.大会の開催時期も知らない栗田
 2.ハアハア三兄弟と太陽スフィンクスの因縁
 3.やたらと太陽スフィンクスを推す月刊アメフトの編集長
 4.泣き言を言う桜庭、葉柱
 5.パンサーと監督の確執
 6.武蔵の苦悩
 7.ドブロク先生の適当解説

 まず1についてですが、これも普通あり得ませんよね。
学生が試験の日程を知らないようなものですよ。
ましてや、自分の好きなアメフトのですよ、大会のですよ、日程をですよ、
知らないなんてありえないじゃないですか。
と言っても、私も似たような経験があるからあまり偉そうなことは言えませんし、
栗田にしろ、実はものすごく成績が悪いことが後に判明するわけで、
それなりに納得は出来るんですよね。
ただ、それが小賢しいと言うか、ちょっと抵抗を感じるんですね。

 たとえば、3についても、当時あれだけ太陽スフィンクスを推していた
編集長が、今や『キン肉マン』の解説者だったタザハマさんみたく全然出てこなくなった
のはなぜ?と、全然関係のないことですが、腑に落ちないわけですよ。
しかも、その太陽スフィンクスは最近やたらとかませ犬になってるじゃないですか。
こんなチームを推していた月刊アメフトの編集長と言うのは、全然見る目がないじゃ
ねえか!と憤りを感じてしまうんですよ。
だからこそ、なにかしらコメントをして欲しいのに、当の本人は出てこなくなったでしょ。
こういうところに、なんだか不誠実さを感じてしまうわけですよ。

 おまけに、なんですか。つい最近のあの醜態は。
負けるのは別にいいんですよ。
でも、相手チームにごつい一年がいたくらいで、全員控え室に逃げ帰って
ミーティングってのはちょっと情けなくないですかね?
しかも、「なんだ、あの一年は」って原尾ときたら、びびってる上に八つ当たりしてる
じゃないですか。
そもそも、ロッカーを叩いたあの杖はなに?
奴らの醜態云々以前に、あの杖に笑ったわ。
あれは一体全体なんなのか?ギャグなのか?
その辺のところもはっきりさせて欲しいわけですよ。

 そもそも、原尾君と言えば、かつて泥門と試合する前に、親父を使ってまでも
情報収集してるんですよ。
それが全国大会だと言うのに、相手のこともろくすっぽ調べず、直前になって
びびりまくると言うのはどういうことよ?
こういうところがあるから、実は陰で必死に努力していたとか言われても
素直に感動できないわけですよ。

 それは5のパンサーと監督の確執についても然り。
黒人の生まれ持った才能に嫉妬しながらも、自ら努力することを決して怠らなかった
監督。そんな彼のひたむきな姿にパンサーは憧れるも、黒人嫌いな監督からは
認めてもらえない。
しかし、パンサーはそんな監督の気持ちも理解しているから、あえて監督の指示に
甘んじていたみたいなことが言われてました。
これだけだったら、確かに「ええ話だなあ」と思えたことでしょう。
でもね……。パンサーは一度バスの中でおばあちゃんからもらったハンカチを
踏みつけた監督に対して殴りかかろうとしてるんですね。
もう、すべてぶち壊しですよ。
って言うか、こんなことがあっただけに、明らかに後付だろ!
としか思えないんですよ。
私だってこんなこと言いたくないですよ。
「ええ話だなあ」と素直に感動したいですよ。
でも、ダメなんですよ。
気づいてしまうんですよ。
それは前述したように、演出が過剰過ぎるからではないでしょうか?
2のハアハア三兄弟と太陽スフィンクスの因縁についても、
そんな偶然あるか!っていうくらいあり得ない展開だったし、
6の武蔵の苦悩にしても、なんか女々しいんですよね。
アメフトをやめるために退学になって未練を断ち切ろうとするなら、
なぜ、直接先生の前でタバコを吸わない?
なぜ、まも姉の前で、「先生にチクッてくれよ」とか言う?
こういうことは、グズグズ言わずピシピシやるべきなんですよ。
だから、イマイチ覚悟が足りないように思えるし、
なんだかかっこ悪く思えてしまうんですね。
どこぞの不良野球部員なんて、才能ある後輩に「こんな部にいちゃダメだ」と
金属バット持って職員室で暴れまわり、廃部にしようとしたくらいなんですから、
武蔵君もこれくらいはやらないといけません。

 まあ、そんなわけで、なんか時折女々しく見えてしまうんですよ。
6の泣き言を言う桜庭、葉柱なんか特にそうです。
気持ちは分かるけど、男がそんな泣き言言うな。
と、私にしてみればそう思えてならないんですね。
特に桜庭なんて、あんなの、たっちゃんが南ちゃんに、
「成績の差が埋まらないから、おまえは勉強するなよ」と言ってるようなものでは
ないですか。
苦悩するのは勝手だし、結構なことではありますけれども、
せめて雲水くらいにとどめて欲しいものです。

 そしてドブロク先生については、もうなんか呆れますね。
本当にこの人、アメフトの指導者なんだろうかと。
最近の彼の言動で一番印象に残ってるのが、
「腕の技を腕でガードした」とかなんとか、そんな感じのセリフ。
もう、なんじゃいこれはと。
前にも述べましたけど、これって人間の反射的行動じゃないですか。
誰だって殴られそうになったり、叩かれそうになれば、とっさに反射的に
腕で防ごうとするでしょ?
それをこんな風に大げさに驚いてどうする?
と、そう思えてなりません。

 えー、感想書くのをさぼっていた間のまとめ的なコメントだったはずなのですが、
ものっそい昔のことまで持ち出してグダグダと述べてしまいました。
よくよく考えると、これらのことって単に私の好みの問題によるところが大きいような
気もするのですが、それでもやっぱ、地区大会で骨折まくった程の選手のことを
他のチームが知らなかったり、スタンドにいる全員の骨を折ると公言してるのに、
審判達は放置していたりするのは、どー考えてもおかしいと思います。
西部の鉄馬なんて、膝カックンしたくらいで次の試合出られなくなったと言うのに。

 こういう不自然なところと大げさな過剰演出を控えれば、もっといい作品になると
思えるだけに、下手な小細工はしないでいただきたいものです。

 PS:アメフトの試合自体は良いと思いますよ。時折入る説明的なセリフを除けば。


疲れたので、今回はここまで。
と言っても次回があるかどうかは分かりません。


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受信: 2006年10月28日 (土) 07時08分

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