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2009年9月

2009年9月21日 (月)

ネタがあっても「けったGP」の話をしとけ

 最初はどうなることかと思いましたが、最近は大分賑わってきましたね。
なんと!あのありさちゃんも「けったグランプリ」議論スレに降臨されてたくらいですから。
参加者の方も、かがみさんがようやく参戦表明されたんで、ちょっとホッとしています。
105円均一さんが「シカトされてるんじゃないか」と危惧されていたように、
私も、「J影虎がいるからフル無視決め込もうぜ」とか思われてんじゃないかなあ~と、
ちょっと不安でしたから。
 それだけに、かがみさんの参戦は嬉しかったですね。
もっとも、優勝がこれでさらに遠のいた気もするのですが、
やっぱこういうのが燃えるじゃないですか。
それに忘れてもらっては困ります。

 

奴を倒すのはこのオレだ!!!! ← もちろんツンデレ的な意味でね。

まっ、そんなわけで、そろそろ他の参加者達及び、けったさんの指名した方々の
動向が気になる今日この頃。
特に、けったさんが指名した方々はホンマに参戦するのか?
気になるので、ちょっくらマークしてみることにしましょう。

 七瀬さん
けったGPについては既にご存知であり、一応宣伝もされていました。
しかし、参戦表明はまだされていないのが気になります。
「一応宣伝はしておいてやったぜ」くらいにしか思われてないのかなあ。
勧誘しても、「このボクは けったGPに参加する義理はあっても義務はない」
とか言われそうな気もするし、よくよく考えると「義理」もねえな、とは思うのですが、
それでも参加していただきたいなあと、私は思います。
それにしても、『BLEACH』は希望が叶わなくて残念でしたね。
私も、ハッチがキメてくれることを望んでいたのですが、
編み笠がしゃしゃり出てきた為に、叶わず終いでした。
いや、でも編み笠が負ければまだ分かんないか。
なんとかなる内は決めつけるな あきらめるな!

 ありさちゃん
彼女が参戦すれば凄いことになりますね~。
オレはありさちゃんとも戦いたい。

 ムーさん
未だ沈黙を保ち続けておられますが、
実はやる気満々なんじゃないかな~と睨んでおります。

 Yukimiさん
さすがに参加は無理かな……やっぱ……

 火鷹さん
さすがに参加は無理かな……やっぱ…
まあ、無理ってことはないんでしょうけどねえ。

 あいばさん
さすがに参加は無理かな…やっぱ…
それに、前回の記事で述べた「けったGP攻略法」に当てはめて考えると、
「けったGP」とあいばさんは相性が悪いように思えます。

 以上、ちょっくら気になる方々について述べてみました。
しかし、上記の方々がもし参戦したらと思うと………
ぞくぞするのう!!

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けったGP攻略法を真剣に考えてみた

 よくよく考えると、これはかなり難儀なルールですよぉ~。
手抜きすればする程(時間をかけない)、ポイントが加算され優勝に近づくってのは。
と言うのも、言うは易く行うは難しで、「感想王」と称されるカンコン参加者のような
一端の感想書きにしてみれば、「手を抜く」なんて真似、簡単に出来るはずも
ないんですよね。
もっとも、他の方がどうなのかは分かりませんが、
少なくとも私には出来ません。
(そんな器用な真似が出来ていれば、更新が滞ったりはしないぜ)

 そして、ルール作成に、修都さん、105円均一さん、WHさんが協力されたことを
考えると、これはもう「J影虎封じ」であることは明白。
例えるなら、彼らは時間超人+ネプチューンマン&マンモスマンみたいなものです。
今、私の胸には巨大な砂時計が浮かび上がっています。
…戯言だけどね。

 まあ、そんなJODANはどーでもいいとして、
問題なのは、いかに手を抜くか?と言う事……

 一番簡単なのは面白い一言感想をこしらえることなんだけど、
しかし、例えば、メチャメチャ面白い一言感想を考えたとして、
それが実際にウケたとしても、それで優勝出来るとは思えないんですよね。

 なぜなら、評価するのは生きた人間だから。
例え、評価する人達が「面白い」と思っても、
同時に、たった一言の感想を優勝させてよいものなのか?
否、そんなこと断じてあってはならない。
と考えるのが人の性ってものでしょう。

 つまり、優勝するにはそれなりの量のテキストが必要だという訳なのです。
長過ぎても短過ぎてもいけない、絶妙なバランスのテキストが。
そしてそれをいかに「手を抜いたように見せることが出来るか?」
そこが最大のポイントであると思われます。

 しかしながら、これも言う程容易いものではありません。
まあ、製作時間に関しては自己申告だから、嘘吐けば良いんですが(笑)、
よくよく考えると、私は嘘は吐けないし、今までも嘘なんか吐いたこともなく、
それがささやかな誇りでもあるので、今更信念を曲げるわけにもいきません。
また、よしんば嘘を吐いたとしても、内容が凝っていれば、
テストの成績が良い奴が、決まって「勉強してない」と言うようなもので、
「ああ、こいつ嘘吐いてんなあ~」と思われかねません。
それが例え、本当に手を抜いていたとしても……

 となると、本当に重要なのは「いかに手を抜いたように見せるか」であって、
実際に手を抜いたかどうかは関係ないのです。

 ゆえに、けったGPで優勝するには、
いかにも「手抜きしてまっせ~」と思えるような感想を真剣に創らないといけません。

 なんという二律背反(アンビバレンツ)!
これらのことから、けったGPを制する者は、
自堕落でいい加減で天然………
そんな人なのかもしれません。

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2009年9月19日 (土)

ネタバレ禁止!

 ひっさしぶりにムカつきましたわ~。
なんですか、この前のジャンプ42号は。
ドラクエⅨ特集か何かで、ドラクエⅡのラスボスを
おもいっきし画像つきで紹介してるじゃないですか!
なのに、スクエアエニックスは何やってんの?
かつて徳間書店がこれをやった時は訴訟までしておいて。
徳間書店には言えて、集英社には言えんのかァッ!!!
もうね、ホンマいい加減にしてくれませんかね。
私だったら別にいいよ。
既にドラクエⅡプレイ済みだし、ラスボスもよ~く知ってるし。
けど、まだ未プレイの方も世の中にはまだまだたくさんいるんですよ。
そういう人達が、アレをふと見たとしたらどんな気分になりますか?

なんだよ~、オレまだドラクエⅡやってねえのに、こんなとこでラスボスばらすなや!

と、いや~な気分になること必至です。
そういうことをちゃんと考えてるのでしょうか?
ホンマ、いい加減にして欲しいものです。
アレを書いた奴は、Yさんに石斧で殴られればいいのに。

 で、次にチャンピオン42号の『聖闘士星矢 NEXT DIMENTION』
瞬のピンチにフェニックス一輝が登場!! ← ※ ネタバレです。
というおなじみの展開だったわけですが、
あの程度のピンチで救援に来るなんて、
お兄ちゃんも随分甘くなったんじゃね?
実際、弟君はやれば出来る子なんだし、
あれくらいのピンチなら自力でどうにか出来るだろ!
としか思えませんからねえ~。

それなのに、
世界中が待っていた!
だとか、次回男の中の男が登場
だとか、なんとも大層なアオリでしたけど、
これってジャロに訴えられるレベルじゃね?
しかも、それだけもったいぶっていて、その男の中の男とやらは
表紙におもいっきし出てますしね~
なんなんでしょうねえ、これは。
どうせなら、「ペガサス一輝」とでも誤植すればよかったのに。

 追 記
しかし改めて考えてみると、表紙に出てたのはホンマにお兄ちゃんなのか?
車田キャラって、基本顔全部同じだから、時々よく分かんなくなるんだよなあ。
もしあれで「いいえ違います。お兄ちゃんではありません」
とでも言われれば、こちらとしても「はぁ~そうでっか」としか言いようがないし。

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2009年9月16日 (水)

飲むなら観るな

 9/12(土)の出来事。
この日私は、TOHOシネマズにて、21:45から上映される『しんぼる』を
観に行ったのですが、気が付くと、映画館の人から
「お客様、もう終わったんですけど」と声をかけられていました。
私は最初、なんのこっちゃ分からなかったのですが、
どうも上映が始まってからというもの、ずっと眠っていたみたいなんですね。
なんせ、映画本編の内容なんざ、全く記憶になく、
上映前の『鷹の爪団』のコントのみが、かろうじてぼんやりと覚えているくらい
なのですから……。

 一体全体、なぜこのような事態に陥ってしまったのか……。
答は簡単。
映画を観る前に、飲みに行ってたからです。
元々は飲みに行く予定などなかったのですが、
誘われてしまった以上断ることも出来ず、飲んだくれていたわけですが、
特段盛り上がるようなこともなく、18時から飲み始めて21時にはつつがなく終了
したものですから、帰りにココウォークに立ち寄った際、TOHOシネマズにて
21:45から『しんぼる』が上映されること。
しかも、レイトショーなので1,200円で観れること。
を知った以上、「なら観るしかないじゃないか!」
「今日出来ることを明日に延ばすな!」
と息巻いて臨んだわけなのです。

 その結果、前述したとおり、上映中は終始眠りっぱなし。
私は1,200円ものお金をドブに捨ててしまったのでした……

 …という訳で、よく「飲むなら乗るな」と言われていますが、
私はこれに加えて、「飲むなら観るな」を加えて欲しいと切実に願います。
これは私に限ったことではありません。
今、こうしている間にも、何百億もの人々が、このような悲劇を味わっているかも
しれないのだから。

 オレだけやったらかまへん!
せやけど、このようなしょーもない理由で観たい映画を見逃すような悲劇を
もう誰にも味わって欲しくないから……
そのような老婆心から、私は今回の記事を書くに至ったわけです。

飲むなら観るな

この言葉の意味と重さを、決して忘れることなかれ。
そう願わずにはいられない、今日この頃です。

 …ってなわけで、映画『しんぼる』についての感想は、
その内書くかもしれませんけど(結局、9/13にもう一度観に行った)、
それがいつになるかは分からないし、例によってポシャるかもしれませんので、
あまり期待を寄せないよう、お願い申し上げます。

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2009年9月12日 (土)

最近観た映画の感想~オールライダー対大ショッカー

 正直に申し上げますと、期待してた程の満足感は得られませんでした。
と言うのも、RXやシャドームーンの扱いがあまりに酷過ぎたからなんですが、
それを言うと、他のライダーも概ね似たり寄ったりの扱いだったので、
これだけシリーズが長期化し、仮面ライダーも大所帯となってしまっては、
万人を、ましてや全てのファンを納得させ満足させられることは
もはや不可能に近いことなんだなあと思いました。
 とは言え、それでも確かに見応えがあって面白くはあったし、
特にライダーが勢ぞろいするシーンなんて鳥肌ものでした。
ただ、もうちょっとライダー1人1人にスポットを当てても良かったのでは?
と思いますね。
例えば、それぞれに因縁のある怪人をあてるとか、
セリフをもっと増やすとかしていれば、また違った印象を受けたんでしょうけど、
ほとんどのライダーの存在感自体が空気みたいなもので、
ただ黙々と戦ってるようにしか見えなかったので、
やはり、序盤のライダーバトルを削るなり、時間をもっと取るなりして、
ライダー1人1人にスポットを当てて欲しかったなあと、つくづく思います。

 ※ 以下ネタバレですので注意

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2009年9月 9日 (水)

最近観た映画の感想~トランスフォーマーリベンジ~

 単にSF映画として観るならば、この作品は及第点以上の出来であろう。
しかし!トランスフォーマーとして観るならば、駄作も駄作。
って言うか、違~う!!!
こんなの違うね!全然違う!全然トランスフォーマーじゃないね!
だって全然違うもん!
これは単に「トランスフォーマー」とタイトルが付いているだけで、
全然トランスフォーマーの「テイスト(魂)」がこもってないんだ!!

 いや、ホンマそうですよ。
前作の時も言いましたが、人多過ぎ。
人増やすならトランスフォーマーを増やせっちゅう話です。
それに、サム君の頑張り、元セクター7の予想外の活躍。
これも単にSF映画として観るなら特に問題ないですし、
感動的ですらあったものの、「トランスフォーマー」として観るなら、
こんなもん無用の長物です。

 トランスフォーマーはあくまでトランスフォーマー同士の果てしない戦いの物語で、
必要以上に人間がしゃしゃり出て良いものでは断じてありません!
その辺のところを今一度よく考えて欲しいものです。

 ※ 以下ネタバレ含みますのでご注意を

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最近観た映画の感想~ターミネーター4~

 スカイネットまどろっこし過ぎ。

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2009年9月 8日 (火)

ジャンプ41号の感想

 この感想を、今は亡きKさんに捧ぐ……
というわけで、久しぶりのジャンプ感想ではありますが、
今回はKさんの追悼を兼ねて、Kさん風に感想を書くことにします。
今思えば、あれだけ個性的で強烈なインパクトのあるジャンプ感想サイトが
閲覧者の心ない言葉の暴力で閉鎖に追い込まれてしまったのは、
非常に残念であり、また悲しい出来事であったような気がしないでもありません。
ネット上にはジャンプ感想サイトが何百万とあるのだから、
私としては、ああいう毒性の強いサイトやブログが1つや2つくらいはあっても良いと
思うんですけどね。
いや、世の中には色んな考え方を持った人がいるんだから、
むしろ、あるべき!
個性のない凡庸で似たり寄ったりの感想なんざ、クソ食らえです。
痛くてもいい。寒くてもいい。
多少型破りであっても、それがその人にしか書けない個性的な感想であるならば、
私は何百万もの凡庸な感想よりも、そっちの方を選びます。

 ってなわけで、先程も申し上げましたように、今回の感想はKさん風に
少々手厳しく酷評していきますので、十中八九、読まれて不愉快な思いをされる
方が多いことかと思います。
それでも読みたいという方のみ、自己責任において以下へお進み下さい。

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2009年9月 6日 (日)

けったグランプリ

 最初にけったさんの言動について振り返ってみましょう。
まあ、色々と批判されたりもしていましたが、そこまで怒ることでもないのでは?
と思いますね。
少なくとも、けったさんは先日の修都さんのネトラジと掲示板の書き込みに対して
怒ってるわけでもなんでもないと思うんですよ。
単に、あのわざとらしい、ネトラジが終わってからの登場をやりたかっただけだと
思うんですね。
ですから、修都さんの第二回ネトラジの日取りが決まった頃から、
「その日は都合が悪くて聞けない」という伏線を張っておいたと思うんですよ。
アレをやりたいがために。
本当は最初から最後まで全部聞いていたんじゃないですかねえ。
そうでなければ、あの掲示板の書き込みだけでどういうことを言われてたか?
なんて分かるはずもありません。
実際に、「こっ、これは…」の書き込みから、
次の「めっちゃいろいろ言われてるやんけ!!」が書き込まれるまでの時間が
わずか51秒しかなく、この間に掲示板の書き込みすべてを読んだってのは、
考えにくいし(速読法をマスターしてれば別)、けったさんについては言う程
そんなに書き込みがあったわけでもなかったですから。

 ゆえに、けったさんがあの掲示板の書き込みを見て怒ったから、
腹いせに「カンコンやる」と言い出したってのは全然違っていて、
あくまでネタとしてやったってのが正解だと思います。
もっとも、「ネタなら何やっても許されるのかよ!」
と言われてしまえばそれまでですが……。

 次にカンコン3の開催についてですが、
これは確かにけったさんが軽率だったとは思いますね。
何しろ、カンコンについて知らなかったと言うのですから、
そこは非難されても仕方ないところだと思います。
ただ、自らカンコンを開催するというその心意気は認めてあげても良いのでは?
と思いますね。
確かにけったさんの言うとおり、カンコンやりたければ自分で開催するなりして
やれば良かっただけの話なんですね。
それなのに我々は誰一人としてそういうことをしなかった。
その理由は多忙であるとか時間的なことももちろんあったりするんでしょうけど、
最大の理由は、「自分がやってもありさちゃんの時程盛り上がらないのでは?」
「人も集まらないのでは?」という不安にあったと思います。
その結果、ありさちゃんの存在の大きさを改めて痛感させられてしまい、
「ありさちゃんと比較されるのが怖い」などと自分が傷つくことを恐れてしまい、
「やっぱりありさちゃんあってのカンコンだよね~」と思うように、いや思い込むように
なったのではないでしょうか?
それを考えると、例えありさちゃんのことやカンコンを知らないが故の蛮勇とは言え、
けったさん自ら「カンコン3を開催するよ」と宣言し、参加者をも指名した事については、
色々と問題はあるものの、その勇気と行動力は評価しても良いと私は思います。

 考えてみてください。
あなたにけったさんと同じようなことが出来ますか?
その勇気がありますか?
我々はいつしかその臆病な自尊心と尊大な羞恥心で虎になっていたのです。
そのことをよく認識し、省みないといけません。
強者なんていない!みんな弱者なんだ!
けったさんにしてもそうです。
だから、こういうことはみんなで支え合い助け合っていかなければなりません。
カンコン関係者であるならばなおのこと。
まっ、そんなわけで、私も出来る限り協力をしたいと思います。
いらないかもしれないけど。

 それと、締め切りと時間についての問題ですが、
私は最初の9月22日(火)まででも良かったと思いますよ。
と言うのもですね、こういう風にぬきうちテストみたいにやるというのも面白いと
思うんですよね。
私もカンコンについては今までに色々と考えてきましたが、
その中で、「○○についての感想を述べてください。制限時間は50分です」
みたいに、テーマと時間制限を決めるという案も浮かびました。
やはり、「時間がないから面白い感想書けませんでした」と言うのも、
何かちょっと違うし、そんなんじゃプロ失格だと思うんですね。← 何のプロだよ!
武道家や格闘家が素人相手に「不意打ちされたんで負けました」
とか言うようなものです。
時間がないならないで、その短い限られた時間内でも、それなりの面白い感想を
提供するってのが「本物」だと思うんですよ。
もっとも、自分はどうなのか?と問われれば「まったく自信なし」なんで、
実際にこれをやられると非常に困るわけですが(笑)、
まあ、そういうことをたまにやってみるのも面白いのではないでしょうか。

 えー、そういうわけで、カンコン3改め『けったグランプリ』が開催されたわけですが、
改めてここに参戦の意を表明しますので、よろしくお願いします。

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2009年9月 1日 (火)

ディケイドの話

完結編は映画で!
って、『パ☆テ☆オ』かよ!!

 結論:『仮面ライダーディケイド』は『パ☆テ☆オ』のパクリ。
     …戯言だけどね。

※ 例のカンコン問題は日を改めて意見を述べさせていただきます。

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