感想リレー

2012年1月29日 (日)

ツインビー

Twinbee

恒例の「感想リレー」です。
前回が『リングにかけろ2 』でしたので、今回は「つ」で始まるもの。
ゲーム『ツインビー』の感想をお送りします。

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2011年12月31日 (土)

リングにかけろ2

はい、久々の「感想リレー」です。
前回が『ドンウォーリー! 』でしたので、今回は「り」で始まるもの。
漫画『リングにかけろ2』の感想をお送りします。

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2011年5月 7日 (土)

ドンウォーリー!

 はい、久々の「感想リレー」です。
前回が『バージンロード』でしたので、今回は「ど」で始まるもの。
ドラマ『ドンウォーリー!』の感想をお送りします。

 

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2010年12月30日 (木)

バージンロード

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 はい、毎度おなじみの「感想リレー」のコーナーです。
前回が『YAIBA』、「ば」で終わりましたから、今回は「ば」で始まるもので、
ドラマ『バージンロード』の感想をお送りします。

 と言っても、これも例によってよく知りませんw
ただ、OPだけは強烈なインパクトがあったからよく覚えています。
と言うのも、なぜか安室奈美恵と小室哲哉が、ドラマ本編とは何の関係もないのに、
しゃしゃり出てくるんですね。
まあ、当時のお2人ときたら、まさに飛ぶ鳥を落とすかのごとく、
その快進撃は壊れた民宿…誰も止(泊)められないw程のものでしたから、
私としては、「小室と安室がOPジャックしやがった!」
「おまえら全然関係ないやんけ!」と、
マイナスイメージしか持ち得ませんでした。

 しかし、私と同じような考えを持った人はやはりいたみたいで、
『ザ・テレビジョン』だとか『テレビガイド』のようなテレビ雑誌の投稿にも、
同様の意見が多数寄せられていました。

 そして極めつけは、『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』での、
ダウンタウンの御二方の凄まじいツッコミ。

 (安室を見て)うわっ!なんやこれ!
 (安室を見て)怖っ!
 あっ、小室の兄やんや

…てな具合に、小室と安室(特に安室)を見る度に、「怖っ!」と、
やたら驚いてみせる浜ちゃんと、「今の俺らのセリフ副音声で入ってたらおもろいな」
と言った松っちゃんには、大いに笑わされました。

  とまあ、そんなわけで、内容については全然触れませんでしたが、
みなさまもぜひ、一度ご覧になられてはいかがでしょうか?

 【噂のOP】

 安室さんは、これから生まれてくる新しい命…ということらしい。
 いや…そりゃあ、なんとなーく分かるけど、花嫁より目立つなよwww

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2010年12月12日 (日)

YAIBA

オススメ漫画その64 YAIBA

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青山 剛昌

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 【概 要】
現代を舞台に、天下一のサムライを目指す少年・刃(やいば)と、
剣の魔力で鬼になった鬼丸との戦いを描いたコメディタッチの格闘漫画。
そして、少年漫画にありがちな、世界の存亡をかけた戦いにまで発展するも、
第二部はこじんまりとした剣術バトルになるという、恐ろしいお話。

 【適当コメント】
『名探偵コナン』でおなじみの青山剛昌先生が描く剣術バトル漫画。
絵柄的になんとな~く子供向けな作品と思われがちではあるが、
これが中々面白く、ついつい読まさめてしまう中毒性を秘めています。
特に個人的には、かぐや編がオススメ。
三つ巴の戦い、目まぐるしく変わる戦況、スリリングなバトルとストーリーで、
グイグイと引き込まれること請け合い。
また、一見デフレと思える第二部においても、龍神剣やら魔王剣やら
強力な剣がなくなり、普通の刀での地味なバトルになった分、
駆け引きや戦略等がクローズアップされることとなるため、
派手さはないものの、第一部とはまた違った趣が楽しめることと思います。

 最後に……。
続編が作られてもなんらおかしくないヒキだったので、
いつの日か、例えば『名探偵コナン』が終わった後にでも、
再び続編が作られないかなぁ~と。
…そう思っていた時期がオレにもありました。
しかし、実際そうなるとどうなるのかなぁ~と不安に思う所もあるので、
やっぱ続編はやらない方がいいんじゃないかな~と思うも、
それでもやっぱ読んでみたいなあ~と、複雑な心境になる、今日この頃です。

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2010年11月23日 (火)

チャレンジャー

Charanger

 

※ 画像はファミコンソフトのものです。

これはアレですね。
数あるレトロゲームの中でも骨があってそこそこに面白い作品だったと思うんですが、
今思うと不可解な事がたくさんあります。
まず、主人公のチャレンジャーという人が、さらわれたマリア王女を救うべく奔走する、
というストーリーについてですが、こんなもん説明されない限り分かりません。
そりゃあね、なんとなーく、女性がさらわれているっぽいから、
助けに行ってるんだろうということは分かりますけど、
その女性が王女だとか、主人公が考古学者だとか、どうやって分かれと言うんですか。
それに、悪玉のドン・ワルドラドがなぜ王女をさらったのか、その辺の事情も
全く説明されないままに終わってしまいます。
なんなんでしょう、これ?
あまりにも不親切過ぎです。
それでいて、迫りくるドン・ワルドラドの手下達にナイフを投げつけて倒すというのは
いかがなものでしょうか?
時代が時代なら発売中止になってもおかしくなかったのではないでしょうか?
しかもアレですかね?
主人公が考古学者で、大冒険活劇を繰り広げるといった辺り、
『インディー・ジョーンズ』の影響受けまくりだったのかなぁ~とか、
ステージ1のBGMがもろに『軍隊行進曲』のアレンジだったりするので、
いいのかなぁ~とか思っちゃったりして、とにかく今になって色んな事を考えさせられる
作品だなぁ~と思ってしまったわけです。

 でもまあ、私は好きでしたよ(笑)。
いや、ホンマに。
ただ、今の時代だと上記のようにボロクソに叩かれたのではないかなぁ~と
思ったわけで、つくづく昔は良かったなあ~と感じた次第です。
まあ、BGMについては、この作品に限らずあの時代のゲームは少なからず
クラシックのアレンジだらけでしたからね。
『マリオブラザーズ』しかり、『デビルワールド』しかり、『シティコネクション』しかり、
…etc。

 それに、ステージ1の『軍隊行進曲』のアレンジは非常に素晴らしい出来で、
ずっと聞き惚れていたくらいなので、ケチをつけるってのは野暮ってもんでしょう。
また、肝心のゲーム内容についても、中々面白くてハマれるものでした。
特にステージ2はマップが広大な上、敵の動きは早いわ、無敵状態にならないと
倒せない敵もいるわで、中々に骨がありました。
そんなこんなで、ようやく最終ステージに進んだものの、
最後の最後でジャンプしないでいいところでジャンプしたが為に、
天井に頭をぶつけ、そのまま転落してゲームオーバーになったというのも、
今となっては、ホロ苦くもいい思い出です。

 まあ、そんなわけで、皆様もぜひ機会があれば挑戦されてみてはいかがでしょうか?
タイトルがチャレンジャーなだけにwww

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 【おまけの動画】

これやったことあるわw
『ファミコンロッキー』のネタは時々嘘のような本当の裏技があるから困るwww

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2010年11月21日 (日)

硝子のかけらたち

 これは正直言って、有名と言えるかどうか、
またヒットしたかどうかイマイチよく分からないドラマです。
それゆえに、これも例によって内容的なことはよく覚えていません(笑)。
ただでございますねえ、主演があのチェッカーズでおなじみの藤井フミヤ、
そして当時人気を博していた江角マキコ、
そしてなぜか鶴瓶師匠も出演されていたこと(しかも悪役)で、
キャスト的にはインパクトを受けた作品でした。

 特に藤井フミヤさんがドラマに出演されてるのを観るのは、久しぶりで、
って言うか、私としてはむか~しむかしに『CHECKERS IN TAN TAN たぬき』という
映画に出てたことくらいしか記憶に残っていなかったので、
なんか変な気分になりました。

 また、鶴瓶さんがこれがもうとんでもないエロ親父な悪党だったのも、
ある意味衝撃的で、ああ、鶴瓶師匠もこんな演技出来たんだ~と、
感心したことを今でもよく覚えています。

 ただ、ストーリーとしてはイマイチだった気がしてなりません。
いや、ほとんど覚えちゃいなんいですけどね(笑)。
しかし、当時の『ザ・テレビジョン』の1コーナー、『ドラマ井戸端会議』とやらで、
ボロクソに叩かれていたことは覚えています。
「駆け落ちして逃げればいいのに」とか、
「結局あれでしょ。なんだかんだ言って居心地いいから出ていかないんでしょ?」
「生活には困らないからねえ」
みたいな感じで。

 まあ、それだけ言われても閲覧者の方にはなんのこっちゃ分からないでしょうけど、
私もよく分かりませんからご安心ください(笑)。
ただ、うっすらとした記憶ではありますけど、
相思相愛だったフミヤと松雪泰子が、鶴瓶によって引き裂かれた揚句、
松雪泰子は鶴瓶の愛人みたいなことになり、DVを受けたりしてる中、
今度はフミヤと江角マキコがなんかええ感じになったりしつつ、ストーリーは進行。
ほんでもって、てんやわんやの大騒ぎになり、
最終的にはよりを戻してハッピーエンドになったけど、
視聴者としては、フミヤと江角マキコが結ばれた方が良かったなあ~
という意見が多かったという…そんな感じのドラマでした。はい。

 まあ、機会があればもう一度観てもいいかなぁ~とは思うのですが、
その機会がいつくるのか分からない、今日この頃です。

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タクティクスオウガ

Tactics

 

※ 画像はSFC版のものです

 久々の感想リレーです。
前回は『ずっとあなたが好きだった』でしたから、今回は「た」で始まるもので、
『タクティクスオウガ』について語ります。
なお、これは最近発売されたPSP版ではなく、
SFC版ですので、くれぐれもお間違えなきよう、お願い申しあげます。

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2010年2月13日 (土)

ずっとあなたが好きだった

Zutto  

 はい。これも有名なドラマですね。
観ていなくても、冬彦さんブームと言えば、「ああ、あれか」とおわかりいただける方も
多いかと思います。
そして私も例によって、ドラマ自体はほとんど観たことがありません(笑)。

 ただ、冬彦さんを演じていた佐野史郎さんについては、
これ以後注目していましたし、振り返ってみても色々と思うところがあったので、
今回はそういうことをツラツラと書き記したいと思います。

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2009年11月28日 (土)

トランスフォーマー ザ☆ヘッドマスターズ

 久々の感想リレーです。
前回は『南君の恋人』でしたから、今回は「と」で始まるもので、
『トランスフォーマー ザ☆ヘッドマスターズ』について語ります。

なお、例によってネタバレ感想の上、今回はいつになく酷評となりますので、
読む際はくれぐれもご注意くださいませ。

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